メンヘラ 精神疾患 鬱 詐病 仮病 叩かれる 原因 理由

詐病、仮病とたたかれる原因を考えました。

実際にうつ病や精神疾患がある人はこの記事を読んだ場合、不愉快になるはずです。もし不愉快にならないのならば、それはあなたがうつ病や精神疾患ではないからです。

そして何よりも、原因や理由として記載しているものは

「批判、否定」をしているのではないです。それを曲解し「批判されている、非難されている」という認識がうつ病と診断される症状です。

 

┃うつ、精神疾患の治療に必要なこと

1.ネット禁止
2.携帯禁止

物事に対して適当(不適当という意味ではないです。)な考え方、受け取り方が出来ないことから曲解することが鬱の原因の一つです。そのためネット、携帯を利用して他者の考え方を受け入れられない場合、何より「思想信条の自由」から十人十色であることを「認める余裕」、許容する余裕がない状態のため利用をした場合に悪化しか予見できる見通しがないため。

 

軽度のうつ病の人は、「自分の主張を手放しに受け入れて認めてくれない相手」に攻撃的になり他者へ損害を与えることや他者に甘え続けいたずらに時間を奪うこと、何より二次災害としてうつ病の人と関わった人がうつ病になってしまう感染ケースも非常に多いことが合理的な理由です。

ネット、携帯電話では
・顔を見ながら話さないで利用できることから、表情から感情等の情報をを読み取ることもできません。
・身体的に遠く、手出しできない距離にあるためインターネットトロールは他者を不愉快にさせて楽しむ人も存在し症状を悪化させます。

以上によって「精神疾患や鬱を治すにはネットと携帯が無い環境」が必須です。必須な理由は、曲解をすることに原因があります。曲解をする原因は後述されています。

┃鬱や精神疾患で身体に何が起こっているの?

鬱や精神疾患は明確に科学的根拠を以って原因を特定されていないような記述に偏ります。勿論特定しているように実しやかに「それっぽく」説明しているサイトも多くありますよね。

ここで必要なことは自分自身が疑問に思ったことの納得を思考停止して相手に委ねることではなく、自分自身で考えることです。
自分自身で客観的に物事を考えられない人の特徴がうつ病や精神疾患、ひいては思想犯になるような宗教にハマる人の特徴です。

それは単純に病気を認める人=病気として確立させ「病気の定義を作る人」は業務としてお金のために行っていますが、その認める人たちが同じうつ病となり経験をしているわけではなく、本人は未経験のまま病気として確立させたり、脳内物質の採取からアレコレと調査しています。

少し考えればわかりますよね。
十人十色で個体差があります。例えば私は白血球が多いです。一般基準値の1.5倍程度幼少時から現在まで続きますが、何等かの病気を私が患っているのか?といえばそういうわけではありません。健康診断でも血液検査でも引っかかったことはありません。幼少時は盲腸を疑われたりもしましたが、今現在の大人になるまで盲腸の発病もなく単純に基準より一般より多い「個性」でしかありません。

要するに、上記記載の通りうつ病の人の脳内物質を調べるのことは業務としても調査としても、医学の志としても誤ったことではないですがうつ病になる前の物質を調べて、うつ病になってからとなる前の段階でどれだけの違いがあるのかを確認できなければ、私自身に白血球が多いという個体差のとおり、本当に脳内物質がうつ病に関係があるのか?ということを疑問に思うことが適当で、ただ書いてあるからそうなんだろう、と考えることを放棄することは「興味がない、直接的に被害がない人」または「理由が欲しい人」くらいではないでしょうか。

丨鬱病や精神疾患での治療環境

過剰なストレスや過労を防ぐ
物事の捉え方、考え方を学ぶ
抗うつ剤投与 軽度鬱には効果なし

とあります。

┃抗うつ剤の副作用

太るということが言われますよね。当たり前といえば当たり前だと思います。そしてそもそも太るということは、副作用ではなく正常な作用なのでは?と私は感じます。

理由は単純明快に、治療環境を作り出すまたは、悪化させない環境を作り出すとは

・誤った物事の捉え方
・誤った物事の考え方

この二つ止めることは即ち「考えられない状態を作ること」に他なりません。また別の目的を考えれば、自傷行為を防ぐためには身体機能を低下させることですよね。

結果的に自制心の機能を停止させ、作用として当然ですが、建前上は副作用として暴飲暴食を誘発に結びつくことは自然ではないでしょうか?

抗うつ剤の作用として自制心を停止させ考える能力も奪えば、暴飲暴食を誘発するのは当然のことではないでしょうか。

[“抗うつ剤” ”空腹感”] と検索してみてください。何万件ヒットしましたか?私が検索した現在は13万件ヒットしています。英語で調べた場合は44万8千件です。

検索結果から勘案しても同様に薬の作用として考えられない状態を作り出す副作用として自制心の機能の停止が暴飲暴食を生み出し太らせているだけです。

┃薬の目的効果から考えると

治療環境、薬の効果からも明らかな通り、

うつ病は「物事の捉え方、考え方」が原因というわけです。考え方と捉え方を薬で治せると思いますか。

┃ならない人にはわかんない

その背景もあり、一般論として詐病や仮病扱いされてしまいます。鬱やメンヘラに関わらず、頭痛も同じ側面があります。経験したことがない人にはわかりませんよね。わからないことがわるいことではありません。わからないものをわかったフリをすることは悪いことです。

賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶという言葉もあるとおり、頭痛を経験したことがない人はわからないので頭痛を詐病と捉えても何もおかしなことではありません。

鬱はただの甘えと言われることも至極当然であり、当然と詐病、仮病と受け取られる背景も「病状、症状の幼稚さ」が原因です。

 

┃うつ病の症状

尤もらしい診断書に記載されるような言葉で症状を記載すると

・感情障害
・気分障害
・睡眠障害

等です。この尤もらしい言葉を砕いてしまうと非常に幼稚な言葉になりますが

・なんらかの原因から落ち込む
・食欲不振
・性欲減退
・眠れない(起きれない)

この中身考えるとわかりやすくないでしょうか。落ち込んでいるのに食欲旺盛ってありますか?心配事や不安を感じていながら性欲旺盛もあるんでしょうか?同様に不安感を抱えたまま眠れなくなることって異常でしょうか?

誰もが経験できることでいえば、大切な人が事故にあった場合や行方不明になった当日、心配になり眠れなくなることは自然ではないでしょうか。

食欲や性欲や睡眠欲よりも心配や無事を祈る状態が優先されることって異常なことでしょうか?

そこから考えても、治療環境を考えても薬の効果を考えても

┃うつ病の正体

これまでの学校教育や家庭環境での教育、そして社会参加の中で物事の考え方や捉え方を習得できなかった人で、いつまでも考え方や捉え方を切り替えることが出来ず、経験から学び将来に向かって自分を自分で変えられず(自我伸長できない)、いつまでも幼い物事の捉え方、考え方のままでいることが要因と私は個人的に断定しています。

┃重度の鬱とは

絶望の状態です。絶望状態で食欲も性欲も睡眠欲もあるわけないですよね。絶望して自害する人はうつに限らず沢山いますよね。

例えば鬱とは関係ありませんが私が暮らす東京都の〇〇線では、月曜日に電車の事故が多く偏ります。

私はこの状態をどう捉えているか、分析しているのかといえば
為替相場で大損した人や資産がマイナスになってしまった人がこれまで築き上げた資産が消えたことで絶望し電車に飛び込む状態なんだろう、と考えています。

失ってしまったことに対し、新たに1からやり直すことに対しての不安、絶望からその選択をしてしまう人がいるんだろうと思っています。

投資は言ってしまえば何の担保もなく、確約等はないのでどのような根拠で資産0になるような投資の仕方をしてしまったのか?といえば、その中身は、妄信や勉強不足による「FXは如何なる理由があっても自己破産ができない」という誤った認識と誤った判断、そして確認不足から自分自身で選択肢を捨ててしまっているとも考えています。

┃うつ病を誘発する原因を考える

うつ病になる人、プチ鬱等ずいぶんカジュアルに認められ一般に浸透し現在では都合が良い言葉になっている鬱ですが原因は一体なんだろう?と考えた事はありますか?

うつ病の人の自己主張等を見ると自己愛が強すぎたり、考える能力、捉え方のズレは感じます。自己愛が全くない結果うつ病となることも当然あります。うつを防ぐためには、無教養、無知からの脱却にあると思います。要するに勉強すればいいんです。

自己愛が強い人に必要なことは
・親も含め他人は自分を優先する必要はない
・自分の価値は相手と同等、自分のほうが上なんてことは無い
・自分が相手に要求することを相手から要求されて叶えられるの?
・してもらって当然ではない、してもらうほど相手より自分自身の価値が下がると考えろ
・民法勉強しよう

自己愛が弱い人
・自分の価値は相手と同等。たとえ相手が社長でも。
・選択権は自分にあり相手に要求されるままに従う義務はない
・求められて困ったときは「強要ですか?」と尋ねなさい
・民法勉強しようか

自己愛以前に判断力がない人
・「考えること」から学び、民法勉強しよう

主張できない人
・何も考えていないから主張に結びつきません。
・口頭だけが主張じゃないよ、書面もありです。
・書面にすることもできないのは、何も考えていないということです。
・慣れてないからできないのなら慣れればいいよね。
・考えることから学び民法を勉強してください。
・言い訳する理由を作る努力はやめなさい

偉そうに書いちゃいましたが、うつ病に該当する人や判断や行動が誤っている人は上記が必要だと客観的に思います。自分で自分のことをするのは当然のことです。

自分で自分のことが出来ず他人にしてもらうということは、「自立できていない劣った人、幼いままの子どもで成長していない」ということです。

他人にしてもらえることは当然ではないので、自分のことができないなら「お金を払って弁護士さんにしてもらう」等々、当たり前の対価を支払ってください。

根拠不明な共通のルールにならない宗教やその他を学んでも何もなりません。日本という場なので日本の法律を学ぶと鬱になることはないんじゃないかと私は思います。不合理で理不尽で意味の分からないものを「法律」に沿って解決することは容易いです。

誤った判断、誤った認識、誤った考え方、誤った捉え方がうつ病の原因です。

お金がなくても学べます。生きていくために必要なことで法律は公開情報です。

┃過労からうつ病になり自殺の原因

・労働法の知識なく過労を行い、拒否する権利、その状況が異常であるという認識もできない結果

誤った認識や「わからないということ」を「いわれるがまま、求められるがままに受け入れた」ことが原因ですよね。

労働法でいえば36協定もあり長時間労働での制限から沢山あります。

私の過剰労働に関する考え方は日本で一番のボーナスタイムです。証拠とって会社都合退職で失業給付も出るでしょうし、場合によって慰謝料請求も可能で得た経済的利益は課税対象外ですよ。最高のボーナスなのに何で何も考えず「自分で自分の権利を放棄して挙句命まで捨てんだろう?その場所で働く以外に選択肢がない家庭環境なのか、無知で無教養なのかな?」と私は思っています。

様々な心情や心配事、家庭のこと等、心裡留保も当然わかっていますが敢えて必要なので書いてます。

・選択肢を自分自身で潰すこと
・自分を追い詰めて鬱になったり自殺してしまう
・それはただの無知で無教養
・自分を守る能力もないのですから
・自分自身の大切な人を守ることすらできません
・他人を助ける守る力は親になるなら必要では?
・守ってもらおうという考えが大人になっていません。

会社側は安全配慮義務違反もあり勿論悪であるとも思いますが、無知で無教養な人がうつ病の生み出す感染と同じように悪を増長し被害を拡大させているとすら私は思います。

過労からうつになることや自殺者が出るということは、その環境には「先見の明を持つ人」危険回避ができる人がいないということです。気が付いていながら何も実行しなかったことは故意犯です。無教養で無知な人間しかいない危険な場所ということです。

┃世の中の人は皆うつ病です。

これまでの記載の通り

・正しい考え方
・正しい捉え方

この2つが出来ない時に誰もが発生します。

そのため、「プチ鬱で~」というカジュアルな話し方をしても実際には間違ってないんですよね。

自分だけが不幸ではないです。
理不尽と思っても反論が出来ないのは勉強不足です。
主張が出来ないのは甘えです。
慣れていないのは尻ぬぐいされ甘えてきたからです。

私は全て自分で出来ます。わからないことがあれば必要な場所へ問い合わせます。警察署の刑事課の人はたぶん私のことが苦手です。なぜ苦手と思うかですが、私は根拠が明確で合理的ではなければ「ナアナア」で終わらせず引き下がらず、監察官室に連絡をとり猛抗議を単独でもやりますからね。

最近では
農林水産省に輸出関連で質問のため問い合わせました。
金融庁に税と会計に関して問い合わせたりもしています。

私は「この程度のことを実行するのは普通」だと思います。誰か身近な人に聞いて「なんとかしてもらう」ではなく、自分自身で切り開くために行政でも弁護士でも法律に沿った形で利用出来るすべてを使い実現を図ろうとする姿勢は、他ならない「自分のために自分のことをしている」ですよね。

自分のことが出来るのは社会人として当たり前なのではないでしょうか?

自分のことを自分でできず、人のせいにして反論も「出来ず」、理不尽と思いながらもあがくこともせず、戦わず。それでいて「周りが悪い、わかってくれない」と「伝えようともせず」そういった人はいつまでも進めずにうつ病という都合が良いものを利用し甘え続けていると私は感じます。

そうじゃない!というのなら私と同じように私も0から始めて行動力も知恵も付けましたから同じことをしてください。できない理由はないですよ。法律によって権利も保障されます、阻まれてもいません。しないということがすでに逃げで、甘えで、社会参加から離脱しようとしています。

┃私もうつ経験ありになります。

私はたぶんうつ病になったことがあると思います。とても絶望して自害を考えた事もあります。

原因は父親の借金で中学生時代に借金を返すための人生を要求され、周りの友人を妬ましく感じたり、何で自分だけこんなに、なんて悲劇のヒーロー、ヒロインのように考えたこともあります。母親も母親で論理もくそもなく話は通じない、親族に助けを求めるも、まあ簡単な話じゃないですよね。聞かなかったことにされたことに、当時中学生だった私は「血縁、親族といってもこんなものなのか」と感じました。批判じゃないですよ。

自分自身のこれからの人生に対して考えました。何のために生まれたのか?それは親の借金を返すために私は生まれたのか?と自問自答を続けた記憶がございます。

中学生というお金を稼げない身分に3,000万円の借金というのは重たかったですが、人によっては「なんだ3,000万程度」と思うかもしれません。

それは別としても、私は私の人生しか知らず、不幸なのかはわかりません。私は自分が不幸だとは思いました。

今は私ほど幸せな人間は存在しないのでは?とすら考えています。でもそれは比較対象が明確ではなく比べようがないのでわからないですよね。わかるわけがないんです。

理由はどうあっても私は今の私が一番好きです。病院で診察をされたこともなく診断も得ていないですが当時の絶望感ったらもう、うつ病だったと思いますよ。

病院にもかからず自力でその深い絶望から自分を救い出しましたがそれは法律を学んだ、ということが完治の薬だったと思います。

幸いへんな宗教等にハマらず良かったと思います。母親の実家は信仰心のある家系ですが、逆に「わけのわからない論理性のない不合理な理由」で収めようとすることに

「え、馬鹿なの?」と小学生時代から感じさせていただけたので「自分で考える力」を反面教師が与えてくれたのかな、なんて思います。

投稿者: みずがめ座

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