批判の中身 気にする必要 ある ない

様々な批判がありますよね。

 

何もしていないのに!といっても、しないことが義務違反として批判の対象になることもあります。

気にしなくてよい批判、まっとうな批判等思いついたものを書いてみました。

丨気にしないで良い批判

義務がない理不尽なことです。

・誘いや遊びを断った事に対しての批判
断ってはいけない理由、何の利益があるのか尋ねましょう。

・ラインやメールの返事を即返答や教えない、答えないことの批判

メールやラインは、
・尋ねられている
・返答を求められている
のなら1日2日空いても良いと思います。即返答欲しければ相手が電話すればいいですよね。教える義務がない場合は無視でいいですし学校の入学金を返答し、勉強したらわかるようになりますよ、と教えてあげるのも良いです。

あとはシンプルに
・何でいうこと聞いてくれないの!?
というようなわがままからくる批判も相手にしなくていいですね。

丨当然な批判

自らに起因した相手に与えた損害の回復を求められている状態です。

・約束、契約違反

当たり前ですよね。約束を守らなかったこと、契約を守らなかったこと。給与の支払い日から数日過ぎても支払われ無いとき、請求をした結果も支払われなかったとき、なにも言いませんか?

契約も守れないのか、約束も守れないのか!というのは真っ当な批判ですよね。

・返答をしなかった、返事をしなかった

任されたことや報告する必要があることを問われています。理解できない場合は必要性を尋ねましょう。報告連絡相談確認は前提なので、できない人が停滞させる時間損害を生みます。一般的には即座に判断が出来ない、返事ができないということは「自分で自分のことを決めること」が苦手だったり、やるべきことが出来ない(迷う必要があることを悩む人とか)が出来ないことが非常に多いです。

・役割ができていない

班長、部長、リーダー、係長等々、まとめることが役割にありますが出来ないなら出来る人に変わればよい、という話です。
求められる水準まで出来ないので降りたほうがいいです。ほかの人にも迷惑です。

・他人に尻拭いされすぎてる、他人に甘えすぎている

他人に義務のない負担させている、図々しいってことです。気が付けていないのはかなりの致命傷なので早めに自分で自分を変えたほうが生きやすくなります。

・お金を出すべきところで出さない

乞食ですね。不当利得です。利息付きで返還請求対象や窃盗です。

お金を出さない場合は、

”お金を払って得られるサービスを窃盗している”です。

「本人の負担は本人」が公然の事実のため善意から出してもらったと言い張っても、寸借詐欺と同じで「善意につけ込んで返さなかった(盗んだ)」と解釈することが正当性強いと私は判断します。よって不当利得です。(個人判断なので自分で考えてくださいね)

少額現金を借りれば寸借詐欺になれます。
寸借詐欺の意味は”人の善意につけ込んで”小額を借りるとありますが、善意につけ込んで”負担するべき対価から逃れても”ほぼ同じです。

┃善意につけ込む人の一例?

個人名を出すのも問題があるかもしれませんが、小室圭さんが批判されている中身に「母親が贈与を受けたと考えている」という言葉が非合理的のためだと考えられます。

姻戚関係のない赤の他人(無関係者)からの出資なんて普通ありえないことから人々に違和感があり批判されてしまうのではないでしょうか?また贈与と考えているなら贈与税は?というお話です。米国でこんな考えの頭で弁護士目指すってまじかぁ・・というのが私の感想ですが、もしかしたら小室圭さんは400万円なら血が繋がっていない他人の子どものためでもポンポン出してくれる方なのかもしれませんね。嫌味ですよありえないですから。

私が贈与として彼から400万円いただく状況が発生したら謹んで謝罪と記事の修正を致します。

贈与待ってます!

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