損 仕組み 特徴

損する人には特徴があると思います。今回は私の主観での特徴を記載してみます。

 

┃ケチケチしてる人

度合いにもよりますがケチケチしてる人は損しやすいと思います。ケチと呼ぶにはどの程度のものがあるのかですが、一般的に費用が発生することが当然なものをケチり文句をいう人は損しやすいと思います。自分から特別扱いを求める人は、求められる人からすると鬱陶しいだけです。

損しやすいというのは、文句を言うことから文句を受取り聞く側からすると【うんざり】するためです。お得なことがあっても、ウルサイし面倒だから、この人にお得なことでも言うのはやめようと思います。言っても面倒そうだから、早くお帰り願おう。そんな感じですよね。

営業で何か売りつけ利益を出そうと思う人にとっては、仕事なので面倒でも売り付けるなりすれば仕事達成なので来るとは思います。本当に相手にとってお得なこと、というのは面倒で嫌な思いをしてまで与えようなんてプライベートで思いませんよね?

┃~ぐらいという人

これもケチケチと同じですが費用負担をする人が「それぐらいいいよ」というならわかりますが、費用負担しない人がいう場合は全く違います約束を守っている方が「それぐらいいいよ」と相手に温情を与えることと、約束を守れていない人が「それぐらいいいじゃない」というパターンですね。こういう人も損しやすいです。守れない人と約束しても、ワガママ言われたり負担が増えるだけだから、お得なことあっても言いません。言いたくないです。損が増えるだけなら誰だって嫌ですよね。

「自分のことだけ考えてガミガミうるさくケチケチしていて、謝りもしない人」がもしいたら、対応するのが嫌だと思うのは当然だと思います。もしそんな人いたら私は嫌です。アナタはどう思いますか?

投稿者: みずがめ座

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