iPhone 購入アプリ 共有

iPhoneの購入済みのアプリは共有が出来ること知っていましたか?

設定、iCloud、家族から設定できます。ファミリー設定です。
以外と知らない人がいるみたいなので、手順を画像つきで掲載します。

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現在は、家族と自分で二人の状態です。

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既存の家族のAppleIDを入力します。

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家族のIDを入力すると、名前が出てきます。AppleIDのパスワードを入力する方が早くて楽です。

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パスワードを入力するとすぐに終わります。

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位置情報の共有は任意でいいと思います。家族の居場所を見つけやすいので登録もありです。

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無事追加され、2名から3名になりました。

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App Storeを開き、右下のアップデートをタップします。

下記赤枠の購入済みをタップしましょう。

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自分以外の家族が購入した履歴が閲覧できます。

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iCloudの家族情報も2名から3名になっています。

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下記アプリは購入履歴のないAppleIDから閲覧しています。840円ですね。

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購入履歴のあるIDのAppの履歴をみると840円ではなく、FREEと無事表記されていますね。

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以上です、おつかれさまでした。

ファミリー設定にて追加できるAppleIDは合計5つです。元々のID、追加できるIDで総数は6です。共有するかしないかの選択もあります。位置情報の共有もあります。

便利なのでおすすめです。

子どものダウンロードの履歴を確認も良いと思います。

本来は、ペアレンタルコントロール設定からアプリのダウンロードを完全に制御すれば理想です。

電子機器を扱えないまま子どもに買い与えると、結構危険です。

子どもを守りたいのなら、親としてしっかり学習して子どもに提供しましょう。

子どもが何かしら詐欺サイトやその他に巻き込まれたり、イタズラをしてしまうのは、親が子どもよりも知識がないことが全ての原因です。

教育のために学ぶことをしてください。学べないなら与えないほうが、子どもを守ることが出来ます。

投稿者: みずがめ座

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