ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ④

前日の続きです。

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ①

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ②

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ③

┃対策4命名パターン

名前以外でいえば、IDであったり、「自由に命名できるもの」を調べることも回避策としてかなり有効です。

名前は、現実で言えば相手の第一印象になります。上記の名前以外に命名できるものとは、表立って見えない相手の部分でもあり、無視できません。

この命名や相手のパターンを知ることも対策、回避ではかなり有効な手段になりえます。

新しくキャラクターを作り直すことはゲームの世界、ネットの世界では一瞬で何の苦労もなく可能です。

相手の「人となり」をよく監視すると、基本的に人は「意識して行わない限り」秩序型です。

好きなものの種類。例えば車がパターンにある人は、車の名前がパターンとしていくつも作ることがあり、粘着されてしまった場合など、似たようなゲームから取った命名、車の種類からの命名、エンジンからの命名など、その人の趣味が全面的に押し出されたものになるばかりです。

人は基本的に満遍なく出来る人は相当少なく、1つに集中しやすいです。飽きっぽい人も勿論居ますが、その時のその時期によって変わるものがあっても、粘着などされる自体になったときは、その時期に本人が集中してハマっているものが使われる事が多いです。

命名は以外と難しく、秩序型ばかりです。「無秩序」にすることは意外と難しいんです。「全く関係ない名前にする」という秩序でもありますし、「乱数で作成する」という秩序でもあります。話し方もそうそう変えられるものではないです。

なにより秩序型が無秩序を装っているのはわかりやすいです。

わかりやすい人では、既存の名前+1ずつ数字を加算するなどです。普通の人は他のキャラクターなど知られても困りませんから、気にしません。

「知られたら困る人だけ何か」をします。他人から責められるようなことがバレないように意識している人です。

注意力、観察力の問題ではあるのですが、トラブルになるような人は、「普通」で考えると「異常」なので、異常なパターン、リズムを掴んでしまうと、大凡わかってきます。

断定したり言う必要はないです。法律では疑わしいだけなら罰せずですが、ネットでは疑わしければ即切ることが大切です。

投稿者: みずがめ座

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