ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ⑨

前日の続きです。

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ①

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ②

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ③

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ④

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ⑤

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ⑥

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ⑦

ネット SNS ゲーム トラブル 回避 対策方法 ⑧

┃自己管理 ①

不倫、浮気しているような人も大量にいました。ネットゲームをするほうが、より、そうなりやすいのかもしれませんね。

私の知っている旦那さんは、妻のネトゲ依存をなんとか改善しようと、出社するときに「パソコンのマウス」をカバンに入れ出社している人もいました。

自己管理、節制がない人がSNSやインターネットをすると家庭崩壊も普通にあるものです。

10代の高校生女子は、「私はこのゲームをするために、やらなきゃいけないことを最大限に犠牲にしている!」と誇っていました。間違いに気が付かず、さらにのめり込んでいき、睡眠不足から偏頭痛を患っていました。親がその事実を認知しながら「何もしない」こともありました。

こういった場合は単なるネグレクトで虐待になるのですが、「その親」にとっての「常識」では「自分が間違っていない」と思うようでした。

何を根拠に正しいと判断し、常識を語るのか、も大切なところですが、深い付き合いになるとトラブル、面倒に巻き込まれるばかりです。

もちろんそういったことを意図的に巻き込まれることを望み「聞き手を演じて」下心を満たそうとする人も大量にいます。

「悩み相談」お話聞きます、何かも大きな間違いを伝え、問題を抱える人を「間違った方向へ強化」していることも多くあります。

これもわかっていても関わってはダメです。間違った人が間違った行為をし、さらなる間違いを生み出し、トラブルを生み出し面倒事を生み続けるものですから、関わってはダメです。

行動学、心理学を学んでいる人、仕事としてカウンセラーをしている人なら必ずしない逆効果をネットで行っている現実が多くあり、間違った行為をしている本人は「話をきいてあげる」ことにより「自己満足」を得て「さらなる間違い」を引き起こし続けています。

 

1人その悩み相談をしていた人に助けを求められ話を一度だけ聞いたことがあります。その内容としては、ミイラ取りがミイラになっていました。もちろん最低限としてのカウンセリングを行うための学もなければ資格も持っていません。

「人助けをしたいのは結構だけど、今は私に助けを求めていて、自分の器に収まりきらず結局闇雲に相談者を肯定し、間違った強化の結果、現在がより酷くなってるんだから、最低限人助けをしたいなら、資格をとり、スタートラインに立たないと、「アナタの自己満足」のせいで、より悪化して追い詰めているよね」と言った感じで以降話はしていません。

投稿者: みずがめ座

パスワード保護された記事があります。お問い合わせからどうぞ。