時間がない 言い訳 弁明 弁解 いい加減 だめな人 原因 対策 解決法

時間がない言い訳の限界についてです。

 

┃時間がない

どのくらい時間がないのでしょうね?限度はありますよね。

┃遭遇する人

確認が直ちに出来ない=確認できるまで停滞
連絡が直ちに出来ない=連絡できるまで停滞
相談が直ちに出来ない=必要があるのにしない人がトラブル生む
報告が直ちに出来ない=周り全体を停滞させる
返事が直ちに出来ない=返事待ちで停滞、または無かったことに
判断が直ちに出来ない=自分のことでありながらわからない

上記は、仕事の付き合いでもプライベートの付き合いでも、こういった人は面倒です。面倒な理由、嫌な理由は皆さんわかりますよね。

┃金銭や手続きなど

支払い手続き直ちに出来ない
配送手続き直ちに出来ない

 

┃まとまった時間がない

これは私もたまに使います。相手の話を聞くことまではできても、個人間のトラブルでは、解決するためには、まとまった時間を使わないと出来ないことがあります。

短時間を何度も投資しても解決するよりも、相手の理解力により全く見当違いな争点を持ち出したり、錯誤し、面倒になることがありえるため、暇な時期になり、中途半端に手出しすることにならないために言います。

┃時間がないとは

相手に使う時間がないという意味で解釈しています。

解決までにかかる想定できる投資時間に対し、継続的にではなく、断続的な時間の利用になる場合、中途半端に何かをするとより事態が悪くなる想定があります。

 

┃いい加減・純粋にだめな人

例えば配送手続きをしていないのに配送したと連絡をしてくる人もいますし、口座番号と名義人がが間違っていたら振込がエラーになり出来ないのにもかかわらず、振り込んだと言い張るような人もいました。

配送に関しては、到着次第送り状みればわかりますし、追跡番号が通知されなくとも、知る方法もあるので、バレます。

銀行に関しても、振込の明細、口座の記帳記録の提出を求めればバレちゃいますよね。

自分の都合の良い解釈しかできないので、バレる可能性を考えることも、都合が悪くなる結果を招くことも予見できません。同じ人間だと思ってはいけません。能力がないんです。

他にも、「時間がないと言い訳し、支払いを6ヶ月遅れた」人が顧客にいます。

寝る間、食事、その他の余暇すべてがなく出来なかったのでしょうね。ありえないのですが、このように、手前勝手でいい加減で話にならない人はいます。

こういった人は、ご都合主義で、自分が被害が合う場合に限り、大きな声で権利主張をしますが、反対に支払いがある場合などは、延期させようとしたり逃げようとしたりします。

 

というわけで、そういった人を改善させるには、遅延損害金の規定を作った契約書で更新した結果、期日ギリギリにはなりましたが、滞納期間が1ヶ月以上になることは無くなりました。

より損になり、都合が悪くなるように作ってあげることで操作してあげるしかありません。一般的なまともな感覚はなく、「自分が思う=自分だけ、他人は自分のために我慢していろ」と冗談ではなく、本気でそういった人間関係しか出来ない人がいます。

┃社会不適合者・時代遅れ

この項目のタイトル通りが原因もあります。

支払手続きは、今は場所を選ばず、自宅でも外でも食事中でも簡単にできます。

毎回振込のために銀行窓口に行く人は、流石に時代遅れですよね。(入金は仕方がありませんが、入金も月n回提携ATMから無料がありますが、使ったことない人、いるんですよね。)

配送手続きもまた、コンビニでも出来、集荷も頼めます。

┃気がついていない事が多いですが

刑罰に問われることもあれば、上記の項目を理由として民事訴訟することも簡単にできます。

債務のある人が、支払ったと嘘をつく=詐欺
債務のある人が、忙しいと支払わない=財産権侵害など
配送手続きをしていないのに、したと嘘をつく=詐欺
配送手続きをしない=財産権侵害など

※細かく書くと長くなりすぎますが、色々当てはめられます。いい加減でだめな人、手前勝手で自分本位な人ほど、実は自分を首を締め付けていて、自爆しています。手続きをしない部分に関しては、受け取る側の所有物であれば、対価交換や返却にあたるので、所有権がなく人の財物を権利なく占有しているので、財産権の侵害でもあると考えられると思います。

許されているわけではないですが、安心して生きていられるのは、相手のさじ加減ひとつです。

本人訴訟をすれば訴訟費用は大したことありませんし、こういった人は「今後関わりたくない」と思われるので、関わらないためにも決別するために裁判にしてしまうのも一つの考え方だと思います。

裁判は仲裁ですが、今後付き合おうとは思いませんよね、双方共に。

 

投稿者: みずがめ座

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