HTL21 downgrade 備忘録

仮想環境じゃーだめでした。

│ソフトウェアバージョン

純正の最終で「1.39.970.3」もダウングレード出来ます。

・仮想環境=できない
・Windows10=できない
・Windows7=できる

実行後の再起動にて、Fastbootの画面で認識されるドライバが不明になるのでWindows10や仮想環境では無理そう。

仮想環境はホスト次第でいけなくもなさそうなものの、ブリッジしてもデバイス認識がホストで出来てないものはちゃんとできないって感じのようにみえた。

│SDKいるらしい

随分昔なのでさっぱり覚えていないですが、Android-Studioに変更になっているけど特に問題なく、過去よりインストールは早くなってるので手間も特に感じないかなーと思います。

※SDK無しでやればよかったと思うので、次ナシでやろうと考えてます。

│Zip版で可

あえて64ビットではなく32ビットのZipをDownloadして実行しました。32ビットの方でも展開すると64ビットの実行ファイルが入ってました。けど32ビットで実行しました。

│実行ファイルの場所

Downloadが終わったら展開>binの中のStudioを実行し新規でいれる。

一時ディレクトリに登録される「Platform-tools」を環境変数に登録してあげる

c:\users\user\appdata\local\android\sdk\platform-tools\

※ナシで実験すればよかったので次の機会にナシでもいけるのか実験予定。